oプログラムが実行開始された時点では赤外線コードを格納したV130,V131は初期化されず、そのままの値を保持しています。
oプログラム中で赤外線コードを受信したい場合はV130変数に値0を代入します。
n値0が代入されることにより、システム側で受信した赤外線コードが代入可能となります。
oプログラム側は値0を代入した後、V130変数を監視し、値0以外の値になったとき、赤外線コードを受信したことを検知することができます。
n受信した赤外線コードはV130,V131に格納されます。
o受信後は値判定を行い、所望する処理に分岐します。